木造 柱の設計 部材提案ツール

◇紹介文を表示する
設計応力と市場価格を基に、経済的な木造の柱を提案する建築構造設計用のWEBアプリです。
応力等を入力して【おすすめ部材を表示】ボタンを押すと、おすすめの断面が参考コスト順に表示されます。
STEP2で断面の形状や材種などの追加条件を指定することも可能です。
 柱1 
 柱2 
 柱3 

STEP1 必須事項の入力  

※単位はSI単位系です。
 長さは[m]、軸力Nは[kN]、曲げモーメントMは[kN・m]です。


検討用の荷重は

STEP2 追加条件の指定(省略可)


小径比・細長比
■ 柱の小径比の検討(令43条)で

■ 柱の有効細長比の検討で

建物の分類と柱の位置
■ 建物分類(重さ)
■ 建物分類(スパン)
■ 柱の位置は

部材の特徴
※長さ・ピッチの単位は[mm]です

STEP0 柱1との関係の指定

■ 部材の等級は


■ 応力等の条件は


■小径比・細長比の条件は


■ 建物の分類と柱の位置の条件は


STEP1 必須事項の入力  


※単位はSI単位系です。
 長さは[m]、軸力Nは[kN]、曲げモーメントMは[kN・m]です。
検討用の荷重は

STEP2 追加条件の指定(省略可)


小径比・細長比
■ 柱の小径比の検討(令43条)で

■ 柱の有効細長比の検討で

建物の分類と柱の位置
■ 建物分類(重さ)
■ 建物分類(スパン)
■ 柱の位置は

部材の特徴
※長さ・ピッチの単位は[mm]です

STEP0 柱1との関係の指定

■ 部材の等級は


■ 応力等の条件は


■小径比・細長比の条件は


■ 建物の分類と柱の位置の条件は


STEP1 必須事項の入力  


※単位はSI単位系です。
 長さは[m]、軸力Nは[kN]、曲げモーメントMは[kN・m]です。
検討用の荷重は

STEP2 追加条件の指定(省略可)


小径比・細長比
■ 柱の小径比の検討(令43条)で

■ 柱の有効細長比の検討で

建物の分類と柱の位置
■ 建物分類(重さ)
■ 建物分類(スパン)
■ 柱の位置は

部材の特徴
※長さ・ピッチの単位は[mm]です

STEP3 システムを実行